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| 今センター試験で100点程度なら3ヶ月間の
余裕学習で250点に到達! |
大学受験、特に文系学部の合否は英語で決まるといっても言い過ぎではありません。
英語の苦手な人は文系はもちろん,理系であっても「決定力のある合格対策」を立てることは困難
です。いちばん時間がかかるからです。
しかし、いまからTLTソフトとともに学習すれば250点満点で210点を超える学力をつけることが可能
です。
まず第1に、センター英語に出る可能性のある英単熟語1000語を完全マスターへ。
次に例文演習ソフトの実戦例文演習で英語の土台である単熟語の使い方を例文とともに頭にすり
込み、センター英語では知らない単語や熟語はなくなるはずです。
これだけで英語の基礎学力は飛躍的に向上するはずです。
語彙力で全く不安がなくなったところで、文法語法の過去12年分の問題はもちろんのこと、出題さ
れる可能性のある学習事項を徹底的に自動習熟機能で頭にたたき込み、完全習熟実現へ。
原理的にはこれ以外に出題される問題は、ほぼないはずですから満点が取れて当然のはずです。
そして、いよいよ長文読解に臨みます。もちろん、厳選した長文読解はすべて1文章残らず、徹底
的に解釈の練習を行います。長文読解の苦手な人は、そのできない構文のパターンが決まって
おり、その数はわずか百数十に過ぎません。
そのパターンプラクティスをニュートンが開発した米国特許をもつTLT方式での「英文和訳トレーニン
グ」で、どのパターンの文章が出ても瞬間的に解釈できるように40時間でのスピード演習をします。
2006年度からセンター英語にリスニングが出題され、これまでの200点満点から250点になりました。
初級レベルのリスニングから徹底的に演習しセンターリスニングなら満点が取れるまで、リスニング
力を集中的に高めます。
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脅威のTLT集中学習で。150時間プログラム |
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■単熟語丸暗記30時間 |
センター英語を制する1000単熟語をTLTソフトでテスティングし,間違えたものについてのみ,ラーニングとトレーニングを完全に身につくまで徹底的に繰り返し,完全習得してもらいます。
1000語の中で知らない語数は,平均的に500前後。この500単熟語が受験の明暗を分けることになります。一つの単熟語を完全習得するには,場面を変えて30回程度のトレーニングが必要です。また一度間違えた単語は忘却曲線を応用して,さまざまなところでテスティングしつつ,間違えれば,そのつどトレーニングが課せられる仕組みで,「何処で出されても」瞬時に答えられるように頭に刷り込んでしまいます。
次に,この1000単熟語を使った重要語例文についてもTLTソフトで習熟演習します。その例文演習がパーフェクトになれば,語彙力もより確実なものになり,もう単熟語については全く心配する必要はなくなるでしょう。
マスターするのに30時間あれば十分。特別に遅ければ,40時間かかる人がいるかも知れませんが,必ず完全習得できるはずです。ここが他の教材では考えられない習熟システムで,TLTソフトはあなた専用のもっとも合理的,かつ効果的にパソコンの情報処理機能を駆使して,完全丸暗記へのトレーニングを展開します。
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■文法・語法対策20時間 |
文法や語法は、ともにセンター試験にでるパターンや傾向は毎年ほぼ不変です。
つまり、そこで出題される知識項目も決まっています。それらの中からセンター試験にはいくつかあるものを選んでだされるにすぎません。たとえば、今までに一度も出題されたことがない重要項目が残っているとすれば、その項目の出題確率は高くなります。
これらのことを分析してみれば、すべての知識項目を習得する総時間はその数量からいって20時間あれば十分です。 |
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■速習・長文読解50時間 |
さて、最大の課題は長文読解です。まず、早く正確に和訳できることが大切です。
過去問を総動員することはもちろん、数多くの入試長文を徹底的に演習する仕組みになっています。
先ず学習する英文が表示されます。
まず『ENTER キー』を押してください。最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■ )/
( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』,『し』→『知ってる人はいない』と(
)の中に訳が表示されます。その他の文字を入れると×になり,同様に訳が表示されます。
そしてENTER キーを押すと,
No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれもわからない/ 明日の世界が(■ ) は
上記のように新しい( ) が表示されます。『ど』を入れれば正解です。( )内には『どのようになるか』が表示され,
正解解答として扱われます。
このように、どんどんENTER キーを押し( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。
間違えが蓄積されると、トレーニング画面に移り、間違えたセンテンスだけが表示され、徹底的にトレーニングがくり返され、完全にできるようになったと判断されたら、その間違えたセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。
こうして5回分くらいの長文読解をトレーニングすると、読解力は驚くほど身についてきます。
完全マスターするには63回分ありますから、それらが修了したときには、ほぼ日本語を読むようなスピードで和訳解釈できるようになっているはずです。 |
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■リスニング対策50時間 |
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もっとも基本的な会話英文及び基礎構文での約2900例文が瞬時に聞き取れるように,リスニングトレーニングを繰り返し行い基礎力を万全にします。ついでセンター試験に出るリスニング問題25種の全英文が完全聞き取りできるように演習を繰り返し,完全に習熟できたところで実際に試験に出題される予想問題約270問2500例文を実戦演習し,50点満点中50点を確保できるようリスニング力の養成をします。 |
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| 申し込み方法 |
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■今すぐお申し込みください。
受付次第、第1回送付分「重要英単熟語1000」+「重要英単熟語例文演習」を宅配便で
お届けします。
◆本商品お申し込みページへ◆
(ここをクリックして申込書に入力してください。)
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| 商品のお届けとお支払い方法 |
■お支払い方法
受付次第、第1回送付分「重要英単熟語1000+重要英単熟語例文演習」を宅配便でお届け
しますので、TLTソフト教材をお届けした際、宅配便会社の配達員に現金またはカードで
お支払いください。
第2回送付分「文法・語法」「英文解釈・長文読解」「リスニング」は11月上旬のお届けに
なります。
「特別価格」
(価格はすべて税込表示です。お届け予定は多少変更になる場合があります。)
・英語(単熟語1000,例文演習,文法・語法,英文解釈,リスニング)
通常価格全117,600円を210点保証つき特別価格77,000円(一括払い)で提供いたします。
※「センター英語210点」を購入された方は、下記の科目の価格は『★』の金額となります。
◆日本史/世界史/政治経済 各29,400円(★17,000円)
◆生物T/化学T/物理 各39,900円(★23,000円)
◆数学T・A/数学U・B 各39,900円(★23,000円)
◆国語 各29,400円(★17,000円)
個人情報保護法により申込者より得られた情報は弊社とのご連絡、新商品のご案内等に使用し他の用途に
利用しません。
<クーリングオフ>
ご入会されて、本ソフトをお受取りされてから10日以内であれば、第1枚目の本ソフトを開封
使用済みでも解約ができます。
お支払いになった代金の返金は、お申し出になりソフト返却確認後3週間程度です。
その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、
予めご了承ください。
カード代引きのお客様は、本ソフトお受け取り後8日以内であれば、カードからのお引き落とし
をストップできます。
その際には、(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで
お急ぎご一報ください。
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合格保証システム |
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■センター試験英語で210点に届かなかった場合、全額返還の制度です。
※出願の際,成績開示申請されている方のみ対象になります。
今度のセンター英語でTLTソフトの全項目を完全に習熟すれば
、学習者固有の合格番号が表示され
ます。
合格番号さえ表示されれば、たとえば単語ならその意味や綴りを丸暗記しただけでなく、さまざまな
例文においても発揮できる力が養成されたことを確認するシステムなのです。 このように個別に習熟状況を把握しながらスモールステップで合格を積み上げセンター英語の完全
習熟が達成されたとき、センター試験受験前までにその合格番号を当社に報告し
、当日の試験で
所定の250満点中210点(出願の際,成績開示申請されている人は2008年4月中旬にセンターから
成績が送られてきます。)に達しない場合
、お支払い総額全額を返還する制度です。
このような制度はTLTソフトの「習熟度判定機能」等を備え、米国特許を取得している画期的な学習
システムだからこそ可能になるものです。
なお、詳しいご案内は第1回お届けの際、同封いたします。
<ご希望により点数保証のオプション科目>
■日本史・世界史・政治経済(80点保証)
日本史、世界史や政治経済は、基本的に知っているか知らないかで、その点数
が決まる典型的な
科目です。これら3科目はどの科目もその知識項目は1500項 目程度です。
これらは、英単語以上に習得がカンタンです。その理由は、それぞれ
に時代の流れや脈絡があり
一定の文脈があることから、きわめてスピーディーに必要十分な知識を頭にすり込んでしまうことが
可能だからです。
完全習熟時間はそれぞれ30時間でパーフェクトを目指します。 全体の6割以上の知識が未習得の
人でも30時間もあればほとんどが100
点を取れるはずです。とにかく抜群の効果がありますから
TLTソフトならこの科目での高得点はもっとも期待できます。
■生物T・化学T(80点保証)
基本的に、生物や化学は知識さえ正確に習得していれば、100点を取りやす い科目です。
特に文系の人でも理系の知識を必要とせず、短時間に習得できます。
いずれにしても、試験形式は選択問題ですから知識を正確に習得しておく必要があります。
社会科に加え、知識の習得量ははるかに少なく、面白いほどカンタンに点数を伸ばすことができます。
ワンタッチ解答入力トレーニングで、30時間も
あれば十分100点が狙えますから安心してTLTソフトに
取り組んでください。
■「数学T/数学A」・「数学U/数学B」(80点保証)
センター試験の数学は、問題種が各科目とも250種類程度のステップ代表問題があり最初に各ステッ
プ問題をテストし正解の場合は次々にステップを進み、間違えると類題を10題程度完全習熟するまで
トレーニングします。
こうして TLTソフトで演習を積み重ねれば、それぞれの問題パターンを確実にスピーディ
ーにマスター
することができる納得のいく習熟システムです。
数学は苦手だという人にとってはうってつけのシステムですから、ぜひ期待 してほしいと思います。
国立大学の場合、文系でも数学は必須であり、意外と数学の点数で不合格にな ったり、合格になっ
たりすることがあります。
■国語(漢字,文法,読解語彙,古典単語,文学史等)(保証なし)
国語の漢字、文法、文学史、古典等は出題される範囲や形式が決まっていますからそれらを完全
習熟をすれば、ほぼその範囲については正解できます。
ただし、長文読解は、出現する難解な語彙を習熟することによって読解力を高めます。
■国公立,難関私大文系を受験をされる方へ
英語には単語、熟語等、語彙編及び東大、京大等国立難関専用と早慶等難関私大向けの長文読解
TLTソフトが2系列あります。
日本史、世界史については、国立、私立共用の難関用のTLTソフトがあります。
私大、国立文系ともTLTソフトのみで驚異的なスピードで合格を果たすことが可能です。
センター試験用をお届けの際、詳しいご案内を差し上げます。
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| パソコンがあれば完全習熟するTLTソフト |
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TLTソフトの驚異的なスピードを実現するシステムとして『ワンタッチ解答入力』がその機能を発揮し
ます。
たとえば、
ある問題の解答が『大化の改新』だとすると、ローマ字入力でその先頭文字の『た』と入力
しただけで正解判定をします。
さらに単語習熟の場合では、beautifulの意味を入力する際、『う』と入力すれば正解とみなしてしまい
ます。センター試験は知識がものをいうテストです。
CD−ROMをお届けします。インストールしてください。アイコンがたちます。
以後はアイコンをクリックして学習画面に入ります。
TLTソフトの簡単な説明があって、スモールステップ学習単元表が表示されます。
その第1ステップをクリックして学習画面に入ります。
たとえば、英単熟語1000なら、第1ステップには最重要語が50個収録されています。
画面に英単語が表示され発音されます。10秒以内にその意味をローマ字入力で入力します。
最初の「1文字」で正誤判定します。時間切れになってもバツになります。
バツが6個たまるとトレーニング画面になってその6個を「つづり→意味」「意味→つづり」をランダムに
トレーニングし、TLTソフトがもう完全に「覚えきった」と判定すれば、つぎの単語のTESTINGに入り、
50個全部習熟すれば合格印が表示され第1ステップは終了します。
こうして全ステップを習熟すれば完全習熟となります。また初回にできなかった項目は、,ニガテ
ステップに移され、その後何度でも確認習熟ができます。
■TLTソフトとは
Testing(全学習事項について知っているか
、知らないかをチェック)、Learning(知らない事項だけ
をよく理解できるように学習)
、Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字
をとったもので
、ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に、自動的に『完全習熟』させてしまうこと
を追求して開発し、米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。 |
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パソコンの動作環境 |
- 日本語版Windows®XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(Macintoshはサポートしておりません)
- 対応OSはWindows®XP
「Windows®Vista」でのご使用でも動作上特段の問題は発生しておりませんが,予期せぬ問題には対処することができない場合がありますので,予めご了承下さい。
また「Windows®XP」以前のOS上でも全く使用できないというわけではございません。ただし,「Windows®XP」以前のOSについては,マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので,「Windows®XP」での使用を推奨いたします。
- CPUは400MHz以上を推奨。
- 必要メモリーは256MB以上を推奨。
- 画面は1024×768ピクセル以上,Hight
Color(16ビット)以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
- Windows®がサポートするサウンドカード,スピーカー(あるいは,ヘッドホーンまたはイヤホーン)が必要。
- メディアプレーヤーの最新バージョンが必要(MSN社のサイトから無料でダウンロードできます)。
- ハードディスクの空き容量2GB以上が必要です。
- Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
- Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
- その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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