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Home Page NEWTON社TLTソフトの合格保証 : 合格点を獲得すれば、本試験で不合格なら全額返金

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法学検定試験
法学検定試験に合格するためには 徹底習熟の短期集中計画
配布スケジュール 各科目の習熟スケジュール
お申し込み・お支払い方法 動作環境
合格保証システム

2007年度版は終了いたしました。

【これならヤレル!と思たっらお申込はこちらからどうぞ】
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 (ここをクリックして申込書に入力してください。)

法学検定に合格するためには

宅建、行政書士、司法書士、社労士、税理士。これら主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強であり、言い換えればこれら資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。
たとえば何年も勉強しても社労士の試験に合格できない人が大勢います。その共通点は基礎的な法律知識を持ち合わせていない悲しさにあります。かなり基礎的であっても、しっかりした法律知識が備わっていれば、つまり法学検定4級の実力があれば、どの資格試験でも、きわめて容易に合格することが可能です。

Newtonでは、資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただき、そのなかで思うように合格できない数多くの方に接し、法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると考えています。
ロースクールの入学試験も実施され、司法試験制度の大改革が始まっています。このような社会情勢の中で、財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。

2007年の法学検定4級、3級、2級は11月18日に実施の予定です。

4級の学習科目は法学入門(50時間)、憲法(48時間)、民法(64時間)、刑法(62時間)、4科目合計224時間で、ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。

1日平均3時間勉強すれば1ヶ月で60時間、4か月で完全習熟を果たすことができます。また3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。

Newtonでは、これまで『司法書士』『社会保険労務士』『行政書士』『税理士』等の資格試験用のTLTソフトを開発してまいりました。そして2004年より4級・3級及び既修者認定のTLTソフトをご利用いただき、高い効果を上げています。
今からTLTソフトで学習を始めれば、2007年の法学検定試験には十分余裕をもって、合格をはたすことが可能です。

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配布スケジュール
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学科編

学習時間 発送予定
1. 憲法 受付次第
2. 民法 受付次第
3. 行政法 受付次第
4. 政治学 受付次第
5. 行政学 受付次第
6. 教養必須 受付次第
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お申し込み・お支払い方法
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■お申し込み方法
  2007年度版は終了いたしました。

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■お支払い方法

■お届けは、お申し込みをされて受付次第、 第1回分のソフトを宅急便でお届けします。

「現金代引き」または「クレジットカード」代引きです。

  【法学検定4・3級セット】・・・・・ 78,000円 (一括払いのみ)

  【ゼロから学ぶ民法】・・・・・・・・ 19,000円 (一括払いのみ)

  
【法科大学院 既修者認定】・・・  販売終了しました。


 
<クーリングオフ>
 
ご入会されて、本ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払い
 になった代金の返金はお申し出後 、モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。
 その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予め
 ご了承ください。

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合格保証システム
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不合格になれば『全額返還』

法学検定4・3級試験へのすべての「TLTソフト(CD-ROM)」で『在宅会員』として以下の条件を満たす学習を実行され,2007年の法学検定4・3級の試験に,万一不運にも合格できなかったとき,Newton社ではTLTソフトの予期せざる事態として,あなたがお支払いになったソフト代金を保証として返還いたします。

 全額返金の条件
 
 1.あなた自身の法学検定4・3級試験の『受験票』のコピーをご用意ください。
  2.Newton社より送付される『合格番号記載用紙』に,法学検定4・3級ソフトを完全習熟したときに
     表示されるあなた固有の『合格番号』をご記入ください。

  3.受験票のコピー」および「合格番号記載用紙」を法学検定4・3級試験受験前日(必着)までに
    『書留郵便』
にてNewton社あてご郵送ください。

  * 合格格番号が必要な科目は以下の通りです。
     4級受験の場合は4級の合格番号、3級受験者の場合は4級及び3級の合格番号が必要です。

     4級=@法学入門、A憲法、B民法、C刑法

      3級=@法学一般、A憲法、B民法、C刑法

  返金金額
    
4級のみ申請者は、ソフト代金の40%を返金いたします。
     3級申請者は、ソフト代金の全額を返金いたします。

  【法科大学院 既修者認定】【ゼロから学ぶ民法】は,合格保証制度の対象外です。

    
第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。

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徹底習熟の短期集中計画
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■他の参考書や教材等は一切不要。完全独学のためのTLT学習システム

 標準習熟時間で約400時間、遅い人でも約610時間で全科目に合格番号を表示されるまでの完全習熟が
 できます。
 全学習日数は6か月です。

 1か月平均70時間で420時間。余裕をもって全科目に合格番号の表示が可能です。
 

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各科目の習熟スケジュール
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4級で224時間、3級セットで322時間、合計546時間で完全習熟。

下の予定表はTLTソフトでの法学検定完全合格への習熟プログラムです。学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。
また、なにかの都合で遅れが生じた場合土曜や日曜に相応の勉強をして必ず挽回するようにしてください。
4級   標準習熟時間 ソフト発送
1.法学入門 50時間 受付次第
 ・法とは何か(法体系の基礎)
 ・条文・判例の読み方の基礎
 ・法的考え方(法解釈の基礎)
 ・法制度論の基礎
2.憲法 48時間 受付次第
 ・憲法総論
 ・人権総論
 ・人権各論
 ・統治機構
3.民法 64時間 2月下旬
 ・序論・総論
 ・物権法
 ・債権法
 ・親族法・相続法
4.刑法 62時間 3月下旬
 ・刑法の基礎
 ・刑法総論
 ・刑法各論
合計 224時間  
3級   標準習熟時間 ソフト発送
1.法学一般 70時間 受付次第
 ・法学体系
 ・条文・判例の読み方
 ・法的考え方
 ・法制度論
 ・法の諸分野
2.憲法 73時間 受付次第
 ・憲法総論
 ・人権総論
 ・人権各論
 ・統治機構
3.民法 94時間 受付次第
 ・序論・総論
 ・物権法
 ・債権法
 ・親族法・相続法
4.刑法 85時間 受付次第
 ・刑法総論
 ・刑法各論
合計 322時間  

 

ゼロから学ぶ民法
ゼロから学ぶ民法 標準習熟時間 ソフト発送
1.民法基礎 60時間 受付次第
2.民法中級 80時間 受付次第
 

民法は、人間社会のとりわけ経済活動分野では、その基盤をなす法体系です。
特にビジネスマンにとっては、民法の基礎知識はしっかり身につけておくべき必須条件となっています。
また国家資格試験を受験される方にとっては、民法の基礎・中級を習得していれば、とても順調に合格
への学習を進めることもできます。
国家資格試験の大部分は、民法を基礎として設問が作られているからです。

今回ご案内する「ゼロから学ぶ民法」(民法基礎・中級講座)は、わが国でもっとも権威のある「法学検定」
4級・3級対策として制作された「法学検定4級・3級TLTソフト」の民法部分です。
習得時間は「民法基礎」で60時間,「民法中級」で80時間程度です。

「民法基礎」の学習を終え、民法の世界と概要をしっかり習得されたとき,社会を見る目も大いに開けること
でしょう。
司法書士、行政書士、宅建、社会保険労務士などの国家資格試験を受験されるときも、きわめて有利に
学習を進めることができます。

このソフトで学習すると、あなたが各単元で完全習熟するごとに「合格マーク」が表示され,最終的には
「合格番号」が表示されます。そのとき,あなたは法学検定の民法4級科目については上位合格ができる
実力を備えたことになります。そのレベルは、大学法学部2年生修了時の民法修得に相当するものです。

「民法基礎」が修了したら、「民法中級」に取り組んでください。
中級(=法学検定3級の民法)は大学法学部の3年修了時に相当し、「法律のプロ」への入口に立ったこと
を意味します。

 本ソフトは高校生からでも十分学習できる「民法学習の決定版」です。

 

既修者認定完全習熟プログラム

多くの法科大学院に設置される「2年コース」(法学既修者を対象としたコース)では,各法科大学院ごとの法律科目試験が実施されます。一般的には「民法」「憲法」「刑法」「商法」「民事訴訟法」「刑事訴訟法」「行政法」の7科目が判定の対象となり,法科大学院1年次で履修される基礎的な学識を備えているかどうかが,その判定の基準になります。
 法学検定試験では,上記7科目の試験問題からなる「法科大学院既修者試験(法学既修者試験)」を2003年から実施しています。
 この全国共通の法律科目試験の成績は,各法科大学院にとっては、「既修者コース」の入学者選抜の際,科目認定にあたっての有効な1つの資料となります(2003年法学既修者試験は,約8割の法科大学院で入学者選抜の資料に採用されました)。

 今回ご案内する「既修者認定TLTソフト」は2005年度版をバージョンアップした自信作であり,従来ならそのまま本講座ソフトとして提供されるものですが,受験生が激増している法学検定試験において,徹底的に勉強しやすく,他の追随を許さぬ決定打としての教材を実現させるため,特別にモニター用として提供するものです。
 このソフトで学習されれば合格は揺るぎないものになり,不合格になることは,よほどの事情がない限りあり得ないと考えております。それだけ「合格」に向け完璧を期した教材としてご提供できるからです。

 

既修者認定 標準習熟時間 ソフト発送
1.民法 100時間  
2.憲法 80時間  
3.刑法 80時間  
4.商法 120時間  
5.民事訴訟法 120時間  
6.刑事訴訟法 120時間  
7.行政法 120時間  
合 計 740時間  
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動作環境
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  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintoshはサポートしておりません)

  2. Windows®98,Windows®2000,Windows®Me,Windows®Xpいずれも(日本語版)が動作するパソコン。(Windows®NTも可)

  3. CPUはPentium®プロセッサ166MHz以上を推奨。

  4. 必要メモリーは64MB以上を推奨

  5. 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種。(65536色以上推奨)

  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに2GB以上の空き容量があること。

  7. インターネットに接続できる環境を推奨。

  • Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。

  • Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。

  • その他の会社名,商品名は,各社の商標または登録商標です。

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