|
|
|
【戻る】 |
。
配布スケジュール
. |
| |
科 目 |
学習時間 |
発送予定 |
|
1. |
基礎法学(法学の基礎・基礎法律用語) |
20時間 |
受付次第 |
|
2. |
民法 I(総則・物権) |
35時間 |
順 次 |
|
3. |
民法 II(債権・相続) |
50時間 |
順 次 |
|
4. |
憲法 |
35時間 |
順 次 |
|
5. |
行政法 |
60時間 |
順 次 |
|
6. |
地方自治法 |
30時間 |
順 次 |
|
7. |
商法 |
25時間 |
順 次 |
|
8. |
情報通信他(情報通信・個人情報保護) |
30時間 |
順 次 |
|
9. |
政治・経済・社会等 |
30時間 |
順 次 |
|
10. |
過去問徹底演習 |
25時間 |
順 次 |
|
11. |
法令の最終合格対策集 |
30時間 |
順 次 |
<詳細は、習熟スケジュール参照> |
【戻る】 |
。
お申し込み・お支払い方法
. |
|
■お申し込み方法 |
◆本商品お申し込みページへ◆
(ここをクリックして申込書に入力してください。)
受付次第、「労働基準法」「労働安全衛生法」を宅急便でお届けします。
|
|
■お支払い方法 |
■第1回送付分をお届けした際、宅配便会社の配送員に「現金代引き」または「クレジットカード」で
お支払いください。
■合格保証付き一般会員 185,000円/税込 (1月31日申込み締切)
■合格保証付き特別モニター会員 82,500円/税込 (テキストなし)(1月19日申込み締切)
下記送付予定スケジュールにて宅急便でお届けいたします。
<クーリングオフ>
ご入会されて、本ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。
お支払いになった代金の返金はお申し出後 、モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。
その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、
予めご了承ください。
|
|
【戻る】 |
。
合格保証システム
. |
|
■2008年度試験で「不合格
」になれば「全額返還」
2008年度版本講座ソフトで、全科目にあなた固有の『合格保証番号』が表示されれば、,社会保険
労務士の試験合格は確実なものになっています。
合格ラインは、70問中50問以上の正解が必要ですが、TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら、
確実に正解できる問題が60問はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに取り組んでください。
このようにあなたの学習実績を記録・判定して、合格保証番号を表示するシステムだからこそ、
すべてのソフトを完全習熟することを条件に、『合格保証制度』を設けています。
これは、あなたが全ソフトで合格保証番号が表示されたにもかかわらず、不運にも不合格になった
場合、あなたがお支払いになった総費用を返還する制度です。
返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際、ご案内いたします。
|
|
【戻る】 |
。
徹底習熟の短期集中計画
. |
|
1日3時間、10ヶ月の着実な学習で全コースの完全習熟を通じて、在宅会員の100%合格を目指します。
社労士は5,000にも及ぶ学習項目の全知識を正確に頭にすりこんでおくことが合格への必須条件です。それを可能にしたのが米国特許を取得したTLTソフトです。
この教材は、科目毎に完全習熟すれば、その科目の受講生固有の合格番号が表示される「習熟度管理機能」を有しています。
スモールステップで合格番号が表示されるまで全科目を完全習熟されれば合格点を超えられるだけの知識が身につく画期的な教材です。
このたび、2006年度「社労士TLTソフト」の在宅会員本講座について、2月1日からの開始にさきがけ、モニター会員による実機演習を通じて詳細な改善を実施する予定でおります。
第1の目的は学習内容を整然とし徹底的に無駄をはぶき学習時間を軽減すること、
第2に学習と演習スピードをさらに向上するようにテスティング、トレーニングの方法や回数、インターバルを最適化すること、
第3に学習の結果、本質の理解と納得が十分得られ完全習熟者全員が本当に満点が取れる問題種で構成することです。
そのため300名のモニター会員を募り、本講座ソフトより約4ヶ月早く先行学習をしていただき、速やかに問題点を改善し本講座ソフトに反映させ2006年度合格を万全にします。
したがって、モニター会員にはNewton社の計画にそって、先行ソフトの学習をして期間内に完全習熟し、追って改善された本講座ソフトも完全習熟されることをお願いするものです。
また、特別価格で合格保証を付けています。
本講座ソフトでの完全習熟の時間は3分の1以下の時間で終了することが期待されます。
なぜなら、その時点では、モニター用ソフトで完全習熟されているからです。
モニター用ソフトに続いて本講座ソフトも完全習熟されるわけですから、本試験での合格の可穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。 |
|
【戻る】 |
。
各科目の習熟スケジュール
. |
下記の予定表は、TLTソフトの完全合格への習熟プログラムです。
習熟時間は学習者によって差が出ますが、速い人で約350時間、初級者でも約500時間で全科目に
合格番号を表示されるまでの完全習熟ができます。
なお、法令の改正等やむを得ない事情により、実際に送付するソフトの内容や時期が、下記の予定表と
一部異なる場合もありますが、あらかじめご了承ください。
|
a
|
労働基準法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編8時間 |
発展編38時間 |
|
第1部 労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等他 |
2時間 |
14時間 |
|
第2部 法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他 |
1時間 |
5時間 |
|
第3部 時間外労働等,裁量労働制,年次有給休暇他 |
2時間 |
9時間 |
|
第4部 年少者,妊産婦等,就業規則,寄宿舎他 |
3時間 |
10時間 |
|
労働安全衛生法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編5時間 |
発展編25時間 |
| 第1部 総則等,安全衛生管理体制他 |
2時間 |
10時間 |
|
第2部 機械等・危険物・有害物に関する規制,健康診断等他 |
3時間 |
15時間 |
|
労働者災害補償保険法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編8時間 |
発展編34時間 |
|
第1部 目的等,業務災害,通勤災害,給付基礎日額 |
2時間 |
9時間 |
| 第2部 保険給付 |
3時間 |
11時間 |
|
第3部 保険給付の通則,労働福祉事業,特別加入他 |
3時間 |
14時間 |
|
雇用保険法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編7時間 |
発展編32時間 |
| 第1部 総則,適用事業,被保険者,通則他 |
1時間 |
5時間 |
| 第2部 基本手当 |
2時間 |
8時間 |
| 第3部 基本手当以外の求職者給付 |
1時間 |
7時間 |
| 第4部 求職者給付以外の失業等給付,雇用保険の三事業他 |
3時間 |
12時間 |
|
労働保険徴収法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編5時間 |
発展編24時間 |
|
第1部 総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他 |
3時間 |
14時間 |
| 第2部 確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他 |
2時間 |
10時間 |
|
健康保険法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編9時間 |
発展編38時間 |
| 第1部 目的・機関等,適用事業所,被保険者等 |
1時間 |
6時間 |
|
第2部 保険者,標準報酬月額及び標準賞与額他 |
2時間 |
8時間 |
| 第3部 保険給付,保険給付の通則 |
3時間 |
12時間 |
| 第4部 日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他 |
3時間 |
12時間 |
|
国民年金法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編8時間 |
発展編35時間 |
| 第1部 総則,被保険者,老齢基礎年金 |
3時間 |
13時間 |
| 第2部 障害基礎年金,遺族基礎年金,通則他 |
2時間 |
10時間 |
| 第3部 費用の負担,不服申立て,国民年金基金等他 |
3時間 |
12時間 |
|
厚生年金保険法 基礎編受付次第,発展編1月上旬お届け |
基礎編9時間 |
発展編33時間 |
| 第1部 総則,被保険者,標準報酬月額及び標準賞与額 |
1時間 |
5時間 |
| 第2部 老齢厚生年金,特別支給の老齢厚生年金 |
2時間 |
9時間 |
| 第3部 障害厚生年金,遺族厚生年金他 |
2時間 |
5時間 |
| 第4部 給付通則,届出,受給権者の裁定請求 |
2時間 |
5時間 |
| 第5部 費用の負担,不服申立て,厚生年金基金等他 |
2時間 |
9時間 |
|
社会保険に関する一般常識 受付次第,発展編5月上旬お届け |
基礎編10時間 |
発展編47時間 |
| 第1部 国民健康保険法,船員保険法 |
2時間 |
10時間 |
| 第2部 老人保健法,介護保険法 |
3時間 |
12時間 |
|
第3部 社会保険労務士法,確定給付企業年金法,確定拠出年金法 |
2時間 |
11時間 |
| 第4部 社会保険制度の沿革 |
1時間 |
7時間 |
|
第5部 社会保障制度,次世代育成支援対策他 |
2時間 |
7時間 |
|
労働に関する一般常識 受付次第,発展編5月上旬お届け |
基礎編11時間 |
発展編54時間 |
|
第1部 最低賃金法,賃金の支払の確保等に関する法律他 |
2時間 |
14時間 |
| 第2部 職業安定法,労働者派遣法,職業能力開発促進法他 |
3時間 |
15時間 |
|
第3部 労働組合法,労働関係調整法,労働審判法他 |
2時間 |
8時間 |
| 第4部 労務管理 |
2時間 |
9時間 |
| 第5部 労働経済 |
2時間 |
8時間 |
|
合計学習時間 基礎編 80時間 発展編 370時間 |
|
本試験シミュレーション 5月下旬お届け |
|
100時間 |
|
|
|
|
|
【戻る】 |
。
動作環境
. |
- 日本語版Windows®XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
(Macintoshはサポートしておりません)
- 対応OSはWindows®XP
「Windows®Vista」でのご使用でも動作上特段の問題は発生しておりませんが,予期せぬ問題には対処することができない場合がありますので,予めご了承下さい。
また「Windows®XP」以前のOS上でも全く使用できないというわけではございません。ただし,「Windows®XP」以前のOSについては,マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので,「Windows®XP」での使用を推奨いたします。
- CPUはPentium®(または同等)プロセッサ300MHz以上を推奨。
- 必要メモリーは256MB以上を推奨
- 画面は1024×768ドット以上,256色以上の表示が可能な機種。(65536色以上推奨)
- 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに2GB以上の空き容量があること。
- インターネットに接続できる環境を推奨。
- Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
- Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
- その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
|
|
【これならヤレル!と思たっらお申込はこちらからどうぞ】
◆本商品お申し込みページへ◆
(ここをクリックして申込書に入力してください。)
|
|
【戻る】 |