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Home Page NEWTON社TLTソフトの合格保証 : 合格点を獲得すれば、本試験で不合格なら全額返金

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これらの資格は、独立開業!、企業内スペシャリストとして、受験・就職など、その知識・スキルを公的に評価されます。

2009年度合格 新戦略講座
司 法 書 士
16ヶ月講座「合格保証」TLTソフト
米国特許取得 No.5888071号  国内特許取得 No.3820421号
司法書士試験に合格するためには 徹底習熟の短期集中計画
配布スケジュール 各科目の習熟スケジュール
お申し込み・お支払い方法 動作環境
合格保証システム

【これならヤレル!と思たっらお申込はこちらからどうぞ】

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司法書士試験に確実に合格するために

司法書士試験は合格率2〜3%の超難関です。
  合格するには70問中56問以上,80%以上の正答率が必要です

   TLTソフト新戦略講座なら,この条件を十分に満たすことができます。

基本事項に関する問題および過去に出題実績のある問題(仮にレベルAとします)が70問中およそ56問80%程度あります。くわえて発展応用問題(同じくレベルB)が6〜8問で10%程度。超難問(レベルC)が6〜7問出題されるのが一般的です。

合格の条件はレベルAの問題を全問正解すること。これだけで約80%の正答率となり合格は確定的です。レベルAの問題全問正答に加えレベルBとCの問題に15問中3問に正答できれば合計58問以上84%の正答率を達成して合格は確定します。したがってレベルAの問題に全問正答することが合格のカギになります。難問に対応する勉強をどんなにやっても合格には役立ちません。どんなに勉強してもレベルCの問題には完全には対応できないからです。実力がありながら不合格になる受験生のほとんどの原因は「解いてはならないレベルB,Cの問題」を解こうとすることにあると考えられます。こうして無駄な時間を費やして正答できるはずのレベルAの問題まで時間不足で失点してしまうのです。

確実に合格するには「解いてはならないレベルB,Cの問題」を瞬時に見極める能力と決断力が必要です。B,Cの問題は躊躇なく「4」なら「4」とあらかじめ決めた番号を解答すれば確率的に15問中3問は正答となり合格点を確保します。
TLTソフトでは,レベルAの全問題種に対応する「過去問題475問とその肢問2375問その類題さらに予想問題の7000問を「必須事項」として習熟します。
民法はじめ必要な法律知識のない初心者の場合総学習時間は1100時間〜1300時間程度かかります。
法学部出身者や受験経験者なら500時間〜800時間程度で合格点に到達すると思います。したがって2009年度の試験には余裕をもって合格への確かな準備ができます。
新合格戦略ではまずTLTソフトで徹底習熟します。そのあと「合格点到達度・確認テスト」を科目単位でインターネットを通じて自宅で受験。一科目ずつ合格点到達を確認しながら本試験合格を揺るぎないものにしていきます。全科目の合格点到達を確認したら総合の模擬試験を同様の方法で受験します。
ここでレベルB,Cの問題を意識的にスキップしてレベルAの全問正答に集中し結果80%超の正答率を2回実現するまで試験演習をします。こうして2009年度本試験の合格を揺るぎないものにします。
弊社では、、これが合格を確実にする最終的な戦略だと自信をもっておすすめします。

 

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配布スケジュール
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司法書士TLTソフト〔最速版〕送付予定

科 目

時間

予定お届け時期

憲法 55 受付次第
民法(総則) 48 受付次第
民法(債権) 51 2月中旬
民法(物権・担保物権) 106 2月中旬
民法(親族・相続) 60 2月中旬
商法・会社法 130 2月中旬
刑法 40 2月中旬
民事訴訟法・民事執行法・民事保全法 120 4月上旬
供託法・司法書士法 70 4月上旬
商業登記法 100 4月上旬
動産登記法 185 7月上旬
動産登記法・記述式 70 7月上旬
商業登記法・記述式 50 7月上旬
法改正   09/5月下旬

 ※法改正および内容の改訂により、内容及び送付予定が一部変更になるケースもありますので、
   予めご承知おきください。
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お申し込み・お支払い方法
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■お申し込み方法
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 ■お届けは、お申し込みをされて受付次第、第1回送付分を宅急便でお届けします。
 

■お支払い方法

特別価格のお支払いは、「現金代引き」または「クレジットカード」代引きです。

 第1回送付分をお届けした際、宅配便会社の配達員に現金もしくはクレジットカードにて代金を
 お支払いください。
 カードでの代引きは自由に分割支払いを設定できます。分割回数は配達員にご相談ください。

 ●09年合格保証付き一般会員
  (一括お支払い)・・・
特別価格 271,700円

 ●08年合格保証付き (モニター会員)
  (一括お支払い)・・・
特別価格 116,000円

  @モニター用新戦略最速版TLTソフトをお届けします。
    そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。
    (ただし得意科目は習熟の必要は有りません。)

  A2009年度受験後にアンケートとご意見記入の用紙をお送りいたします。
    このアンケートは期日までにFAXであるいは、指定するメールでご提出ください。
    そのホームページのURL等はそのとき、ご案内します。

  ※アンケートを提出する時間は十分に用意します。
   受験前日を期日とした合格番号等の提出と受験後のアンケート回答を条件として合格保証
   の対象になります。
   
アンケートの内容はコンテンツ、確認テスト等についての質問項目が中心です。

 <クーリングオフ>
 
ご入会されて、本ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払い
 になった代金の返金はお申し出後 、モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。
 その場合、ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので、予め
 ご了承ください。
 
カード代引きのお客様は,本ソフトお受け取り後8日以内であれば、カードからのお引き落としを
 ストップできます。
 その際には、(株)ニュートン「在宅会員企画本部」(フリーダイヤル 0120-21-6071)まで急ぎ
 ご一報ください。

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合格保証システム
.
  合格保証制度は司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格
  番号」,さらに合格確認模擬試験の「最終合格番号」と受験票の写し等を
Newtonに報告
  され実際に受験して万一不合格となったときNewtonにお支払いになった司法書士
  TLTソフトの費用全額を返還するものです。これは2009年度の試験のみに適用されます。


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新合格戦略 司法書士TLTソフトのQ&A

■合格保証制度に関するQ&A

Q.合格保証制度とはなんですか。
A.
Newton指定の条件を満たされた会員様は,合格保証制度を利用して,「会員費の返還」又は「2010年本講座を無料で受講すること」ができます。 
この合格保証制度の適用を受けるために,
Newtonが指定させていただく条件は,次のとおりです。

@ 「ネット確認テスト」全科目の最終合格番号の提出
A 「ネット模試」の最終合格番号の提出
B 「ネット書式添削」の受講
C 2009年度本試験の受験(受験票のコピーの提出)
D 本試験で不運にも不合格であったこと

モニター会員の方は,合格保証の条件に「アンケートへの回答」が加わります。
 
Q.「合格番号」とはなんですか。
A.
「合格番号」には,「合格番号」と「最終合格番号」があります。「合格番号」は,TLTソフトの各単元ごとの学習修了時にソフト上に表示される会員様固有の番号です。
例えば,「民法総則第1部」の全15セクションの「Testing」「Learning」「Training」の全てを修了すると,ソフト画面上に「合格番号」が表示されます。「最終合格番号」は,「ネット確認テスト」「ネット模試」で表示される会員様固有の番号です。
「ネット確認テスト」では2回連続85%超の正答で,「ネット模試」では2回連続80%超の正答で,画面上に「最終合格番号」が表示されます。
 
Q. 全てのソフトで合格番号を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。
A.
合格保証制度の適用を受けるためにTLTソフトの「合格番号」を提出する必要はありません。
 
Q.「ネット確認テスト」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。
A.
「ネット確認テスト」での「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット確認テスト」受講科目で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし、95%以上または2回連続85%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。
 
Q.「ネット模試」で「最終合格番号」を表示させないと合格保証制度は利用できませんか。
A.
「ネット模試」を受験し、「最終合格番号」が表示されることが合格保証制度の適用の条件ですので、「ネット模試」で最終合格番号が表示されないと合格保証制度は利用できません。もし「ネット模試」90%以上または2回連続80%の正答率に達することができない場合は、もう一度TLTソフトで学習し、再度挑戦して下さい。
 
Q.「ネット模試」の受験の条件はなんですか。
A.
ネット模試を受験するためには,「ネット確認テスト」において,司法書士試験全11科目の「最終合格番号」が表示されていることが必要です。
ただし,書式添削の受講は,ネット模試の受験のためには必要ありません。
 
Q.「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できませんか。
A.
「書式添削」を受講していただくことが合格保証制度の適用の条件ですので,「書式添削」を受講しないと合格保証制度は利用できません。
 
Q.「書式添削」の受講の条件はなんですか。
A.
「ネット確認テスト」において、民法、会社法、不動産登記法及び商業登記法の計4科目の「最終合格番号」が表示された方は「ネット書式添削」のご利用が可能です。
 
Q.「書式添削」に合格点(正答率)はありますか?
A.
書式添削においては,合格保証制度を利用するために一定の合格点(正答率)をクリアすることは条件とされておりません。
書式添削は,その「受講」のみが合格保証制度の適用の条件となっております。
なお,明らかに解答放棄と認められる白紙答案等,答案としての適格性を欠くものについては,無効となります。
 
Q.合格番号の提出はどのようにすればよいですか。
A.
「ネット確認テスト」と「ネット模試」の最終合格番号を、「合格番号記載用紙」(2009年1月送付予定)に記入して、平成21年度司法書士試験の筆記試験日の前日(当日消印有効)までに「書留郵便」で弊社あてにご郵送してください。
 
Q.急病等で司法書士試験を欠席したために不合格となった場合でも,合格保証制度の適用を受けることができますか。
A.
合格保証制度は,合格保証制度の適用条件を満たした上で,司法書士試験を受験したにもかかわらず,万が一不合格となった場合に,会員費として納入された金額全額を返還するものです。 合格保証制度の趣旨は,司法書士試験2009年度必勝戦略プログラムを実行すれば,必ず本試験に合格することができると確信していることから,受験者が本プログラム通り学習を実行したにもかかわらず,司法書士試験の合格を果たせなかったことに対する補償行為として,『全額返還』をするものです。 したがって,途中で学習を放棄したり,理由のいかんにかかわらず,本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。

■講座に関するQ&A

Q.TLTソフトでは,どのような学習をしますか。
A.
TLTソフトでは,司法書士試験に必要十分な知識量を,インプットとアウトプットの繰返しにより記憶していきます。
すなわち,「文章を読む」「問題に答える」の反復演習で,知識を頭に刷り込んでいきます。
その学習の概略は,「論点ごとの解説文を読み理解する」「解説文の文中空欄穴埋め問題を解答し理解を確認する」「一問一答式の○×問題や多肢択一式問題を解答し理解を深める」です。
Q.本試験の過去問題は,何年分掲載されていますか。
A.
過去10年分の過去問題は,網羅しています。ただし,法改正により,解答不能となった過去問題は掲載しておりませんし,類題は1問にまとめています。また,出題から10年以上経過した問題でも,重要であると判断した問題は掲載しています。
 
Q.「ネット確認テスト」は,どんな出題がされますか。
A.
「ネット確認テスト」では,各科目1時間の時間制限(1問3分以内)の中で,TLTソフトで学習した内容に関する単純5肢択一式問題が1セット20問出題されます。
全11科目について,この1セット20問を2回連続(計2セット)85%超の正答率で解答すれば,「ネット確認テスト」は修了となります。
 
Q.「ネット模試」は,どんな出題がされますか。
A.
「ネット模試」は,本試験レベルの問題が35問出題されます。本試験にあわせ,「午前の部」で35問を2時間,「午後の部」で35問を2時間で解答します。
「午前の部」「午後の部」の計2部×35問×4回のうち2回連続80%超の正答率で解答すれば「ネット模試」は修了となります。
Q.「ネット書式添削」は,どんな問題が出題されますか。
A.
本試験レベルの書式問題を「不動産登記法」で4問,「商業登記法」で4問の計8問出題します。
 

■パソコン環境に関するQ&A

Q.「Windows VistaTM」を使用することができますか。
A.
TLTソフトは,「Windows®XP」用のソフトですが,「Windows VistaTM」上でのご使用でも,動作上特段の問題はございません。
ただし,予期せぬ問題には対処することができない場合がありますので,予めご了承下さい。
 
Q.「Windows®XP」以前のOSを使用することはできますか。
A.
TLTソフトは,「Windows®XP」用のソフトですが,「Windows®XP」以前のOS上で全く使用できないというわけではございません。
ただし,「Windows®XP」以前のOSについては,マイクロソフト社でのサポートが終了しておりますので,「Windows®XP」での使用を推奨いたします。
Q.インターネット回線は,「ダイヤルアップ方式」でも大丈夫ですか。
A. 
「ネット確認テスト」「ネット模試」「書式添削」はインターネットを利用した出題をします。
「ダイヤルアップ方式」のインターネット回線を使用した場合は,回線スピードの遅延により,快適な学習環境をお約束することができません。
インターネット回線は「ADSL方式」「光回線」を推奨いたします。
 
Q.小型ディスプレイでの学習は可能ですか。 
A.
ディスプレイは800×600ピクセル以上の解像度が必要です。この解像度が確保されていれば,
小型ディスプレイでも学習は可能です。ただし,使用ディスプレイによっては,
ソフト内の図表が見辛いことも予想されますので,
15インチ以上のモニターを使用していただくことを推奨いたします。
 
Q.プリンターは必要ですか。
A.
プリンターの設置は必須ではありません。
ただし,TLTソフトには,解説文をPDF方式で表示することができる「プリント機能」が備えられています。
この「プリント機能」を利用して解説文をプリントアウトしていただく場合は,プリンターが必要となります。

■学習方法に関するQ&A

Q.他の参考書は必要ですか。
A.<
TLTソフトは,司法書士受験に必要十分な知識量を盛り込んでいますので,他の参考書は不要です。もっとも,他の参考書を併用しての学習は,知識を深めるためには,有効な手段の一つであるのも確かです。TLTソフト内の「インフォメーション」では,「参考文献」を挙げておりますので,ご興味がございます方は,ご参考にして下さい。
 
Q.六法は必要ですか。
.
基本的には,六法は不要です。もっとも,TLTソフトでは,引用条文を表記しておりますので,六法を使用して表記されている条文を確認しながらの学習は,知識の定着を助けるための有効な手段の一つであると考えられます。
  合格保証制度は司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格
  番号」,さらに合格確認模擬試験の「最終合格番号」と受験票の写し等をNewtonに報告
  され実際に受験して万一不合格となったときNewtonにお支払いになった司法書士
  TLTソフトの費用全額を返還するものです。これは2009年度の試験のみに適用されます。


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徹底習熟の短期集中計画
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合格保証制度は、司法書士本試験前日までに全CD-ROM(各科目ごと)の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。

■弱点を得意科目にする習熟管理機能

TLT司法書士ソフトでは、条文・先例・判例を徹底的にマスターします。司法書士試験の問題を解く上で必須となる知識は、条文・先例・判例です。そこで、条文はもちろんのこと、重要な先例・判例はすべて網羅し、徹底的に学習します。
 学習形式としては,論理的思考力の養成を目指します。司法書士試験は、司法試験にみられるようないわゆるパズル的な要素が入った問題が出題されることが多くなっています。たとえば、並べ換え問題、穴埋め問題です。これらの問題を解答するには、知識があることはもちろんのこと、現場での論理的な思考力が必要になります。そこで、この司法書士ソフトでは、本試験でこれらの出題形式に対応できるように、徹底的に訓練します。

■合格を確実にするための「合格保証格番号」

Trainingでは、セクションの全ての内容について、パーフェクトに答えられるようになるまで、徹底的な仕上げをします。
こうして 、Trainingですべての学習項目と問題を通して、必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば、6桁の「合格保証番号」が表示されます。この番号は 、あなただけの固有の番号です。

■記述式対策ソフトで記述式にも対応

司法書士試験では、記述式対策が重要であることはいうまでもありません。
ニュートン社は、新たに記述式演習ソフトを開発し、記述式問題にも完全対応していきます。  

■「総復習」と「予想問題」の両ソフトで完全合格へ

総復習ソフトは、条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。
司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。
したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。
しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。
そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。

■スパイラル学習方式

TLT司法書士ソフトは、Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。
まず、Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め,全体をしっかり学習します。
このように 、まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので、広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。

そして、最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。
先に過去問を素材にして学習しているので、抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。

■理解容易な学習配列

法律の学習が難しいのは、1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと、その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。
TLT司法書士ソフトでは 、学習配列を工夫し、ソフトの順番で学習していけば、自然にその分野が理解できるようにしてあります。

 

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各科目の習熟スケジュール
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 下の予定表はTLTソフトでの司法書士完全合格への1370時間特別習熟プログラムです。
 1日3〜4時間学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。
「憲法」
 人権総論 5時間
 包括的基本権・平等・自由権 14時間
 社会権 4時間
 人身の自由・参政権 5時間
 国会 4時間
 内閣 2時間
 裁判所・地方自治・財政・憲法改正 6時間
合 計 40時間
「民法(総則)」
 自然人 8時間
 法人 7時間
 法律行為等 10時間
 代理 13時間
 無効・取消・条件・期間・時効 10時間
合 計 48時間
「民法(債権)」
 債権の目的・効力・保全 13時間
 多数当事者の債権債務関係 6時間
 債権譲渡 4時間
 債権の消滅 4時間
 契約総論 6時間
 契約各論 12時間
 事務管理・不当利得・不法行為 6時間
合 計 51時間
「民法(物権・担保物権)」
 物権変動序論 5時間
 不動産物権の二重譲渡 10時間
 取消し・相続・時効取得と登記 8時間
 動産物権の即時取得 7時間
 占有権 7時間
 所有権 8時間
 用益物権 7時間
 留置権 6時間
 先取特権・質権 8時間
 抵当権 25時間
 根抵当権 11時間
 非典型担保 4時間
合 計 106時間
民法(親族・相続)
 親族・婚姻 9時間
 親子 11時間
 親権 4時間
 後見・扶養 4時間
 相続人 4時間
 相続の効力・相続分 8時間
 相続の承認・放棄と遺産分割 8時間
 遺言・遺留分 13時間
合 計 60時間
民事訴訟法
 裁判所・当事者 6時間
 訴えの提起 7時間
 口頭弁論 6時間
 証拠 5時間
 訴訟の終了 5時間
 上訴・再審 3時間
 多数当事者訴訟 4時間
 簡易な訴訟手続 5時間
合 計 40時間
民事執行法
 民事執行法序説 2時間
 違法執行に対する救済等 4時間
 不動産執行手続 6時間
 動産執行手続・債権執行手続等 3時間
合 計 15時間
民事保全法
 保全命令 4時間
 保全執行 4時間
 不服申し立て 2時間
合 計 10時間
供託法
 供託法総説 2時間
 供託申請手続 3時間
 供託物払渡手続 7時間
 弁済供託 3時間
 執行供託 5時間
合 計 20時間
司法書士法
 資格・登録・業務・義務 5時間
 名簿への登録・変更・取消し 2時間
 司法書士法人 1時間